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2006年9月

2006年9月29日 (金)

秋のバス旅行

 68名が2台のバスで秋の日帰り旅行です。東京都小金井市の「東京たてもの園」、調布市の「深大寺」「神代植物公園」を訪ねました。秋の花がたけなわ、また多くの樹木は来るべきシーズンに備えて、しっかりと目を出す準備をしていました。昼食はもちろん深大寺ソバでしたよ06092920609295

2006年9月25日 (月)

快晴の中を歩いて温泉へ

 龍王峡駅には23日昼チョット前に着きました。食事後、鬼怒川の上流を川治温泉を目指しました。雲ひとつ無い青空の下、5人は快適に歩いて3時間後、川治温泉のホテルに到着。電車組の3人と同時入館でした。この日は就寝するまでは酒の切れることはありませんでした。25日は鬼怒川ラインの舟下りです。平日でも、若者が多かったように見受けました。こうして11名の1-1会イベントは快晴に恵まれ無事終了です。06092411_1 0609251

2006年9月22日 (金)

「店中の尻で大家は餅をつき」

 都内での仕事が早く終わりましたので、水天宮~深川江戸資料館~清澄庭園と歩いてきました。水天宮はちびっ子も多く賑やか、深川江戸資料館では江戸(隅田川沿い)の街並みを、紀ノ国屋文左衛門の別邸だったといわれる清澄庭園では、見事な庭園美を堪能してきました。タイトルは江戸川柳で「店」は「たな」と読みます。長屋の屎尿は肥料として売れ、売上金は大家の懐に入り、大家は年末に餅をついて店子に配ったそうです。写真左は水天宮、中は長屋の裏(トイレ、井戸、稲荷の幟)、右は清澄庭園です。(携帯で撮影)06092211 0609  0609_1

2006年9月14日 (木)

疲れました。

 傘をさしていても、雨と風で駅までに濡れてしまいました。

ラッシュアワーの電車に乗るのも久し振り。都心のオフィスでSEと打合せ。

歩いて15分、世界貿易センター30Fで契約先の社長、コンピュータメーカの部長と話し合い。昼食もご一緒にいただく。

「ゆりかもめ」でビックサイトへ。国際物流総合展へ。関連商品の展示をみる。合間に出品会社の社員と別件の打合せ。再び「ゆりかもめ」で都心へ戻る。

役員をしている会社の社長と人事問題で面談。

15000歩歩いた長い1日でした。

2006年9月 9日 (土)

中山道を歩く

 9月8日~9日は1泊2日で中山道をI学園ふるさと伝承科の課題学習班11名と、ゲスト2名、計13名で歩きました。8日朝、長野新幹線軽井沢駅に集合。この日は軽井沢駅~旧軽井沢(軽井沢宿)~沓掛宿~追分宿(分去れ道標)まで。宿泊は仲間の勤務していた信濃追分駅近くの保養所でした。女性陣は大分、お疲れの様子でした。でも男性陣は親切でザックを持ってあげたり、励ましたり、どこまでも紳士でした。そして1人も脱落せずに宿に着きました。0609083 0609083_1

 

   

 9日は電車で軽井沢へ。車で見晴台へ。男性10名で熊野皇大神宮から横川駅まで3.5時間、碓氷峠を下りました。森の中、周りは木々ばかり、それに山蛭に悩まされました。それでも行き会う人も少なく、仲間同士でおしゃべりをしながら悪路を楽しみました。私は右足に蛭が吸い付き、なかなか止血しませんでした。更に家で装備を開けたら、中から4匹の吸血虫が出てきたのです。「爺たちの生き血をすするおじゃま虫」ですね。0609093_1 06090932 

2006年9月 6日 (水)

朝から晩まで

 I大学I学園2学期の始業式でした。クラスの皆さんは元気で登校しました。誰か欠けてもおかしくない年代、元気でよかった。午後はS古墳群の稲荷山古墳から出た鉄剣(5世紀、雄略天皇時世のもの)の解説でした。

 夜は場所を替えて、18時から21時までS県創業支援センター主催の「ビジネスブログの作りかた」セミナー出席。若い人達に混じって勉強です。私の支援するベンチャー企業の役に立ちたいからです。

2006年9月 2日 (土)

秩父御岳山へ

 今年の夏は仕事に追われ、山行きはできず体重が微増しました。よく晴れた今日、秩父御岳山に登ってきました。この山を選んだのは、登山道を開いた普寛行者(木曽御岳の王瀧口を開いた行者、御岳講の開祖)に興味をもったからです。秩父鉄道三峰口から2時間40分で頂上でした。久し振りの登りで息が切れました。出会った登山者は10名、頂上には誰もいないため、三脚を使っての撮影です。下山路は道を間違え30分ほど遠回りしましたが無事下山、普寛神社(行者の生地とか)にお参りして、5時間の無事を報告しました。Photo 1060902 060902

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