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2008年1月26日 (土)

日光道中を往く(12)

「日光道中を往く」の12回目です。今日は雀宮宿から宇都宮宿まで13名で歩きました。写真は宇都宮市内の大けやきです。高さ41m、幹回りを両手を広げて手を結びあったら12人必要でした。おそらく20m弱はあったでしょう。樹齢は800年と説明されていました。080126

下の写真は時宗一向寺の阿弥陀如来坐像です。別名「汗かき阿弥陀」とも呼ばれていて、世の中に異変が起きると、その前兆として身体全体から汗を書くそうです。全身に1105文字が刻まれています(戒名とか)。お寺の方から説明を受けました。

080126

もちろん宇都宮では餃子を食べてきました。
インターネットで調べたら「餃子みんみん」が美味いとか。二荒山神社付近にある店の前には行列が出来ていました。ここの餃子はお薦めです。

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