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2009年9月 2日 (水)

参った!老犬の介護

  愛犬チョビ(S・ハスキー、♀、17才、15kg)は自力で歩けません。
それでも毎日、100mくらいは支えて散歩させています。

いつも左半身を下にして横になっています。

頭脳は正常、食欲は旺盛です。

オシッコは外でないとしません。ウンチは踏ん張れないので適当な時間に外で排泄させます。

散歩、排泄の世話は、いつものことでたいした問題ではありません。

問題は、立ち上がって歩きたいためか、あるいは同じ姿勢が辛いのか、時間を問わず前足を動かして唸ることです。それも昼夜を問わず・・。

誰か家にいないとダメですね。
昼間は私の外出で勢いカミさんに負担がかかります。
彼女、正直言ってノイローゼの1歩手前です。

特に夜が辛いですネ。

1人は遅くまで起きて世話をし、1人が早めに寝て深夜に対応する、いわゆる2交代制でしのいでいます。

最近、動物病院から薬(安定剤)をもらい、睡眠作戦をとっています。

さて、いつまで続きますか?

夫婦ともども疲れていますよ。

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