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2011年10月25日 (火)

伝統を知らないままで半世紀

 わが町には桐箪笥、桐箱、押絵羽子板、麦わら帽子などの特産品があり、伝統工芸として長年にわたり受け継がれてきた。・・・とは、この町に住み始めた頃より聞いてはいた。

今日は地元の大学教授の案内で「押絵羽子板」のショールームを見学、経営者のお話を聞いてきた。この会社で作る「押絵羽子板」は注文が目白押しで制作が追いつかないそうだ。地元で聞く景気のいい話は心地よいネ。

店を訪問した目的は地域の活性化の一環だ。押絵羽子板の写真を何枚か撮った。
どう使うかは別途のお楽しみ! 順じ報告させていただく予定だ。Img_08981

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