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2011年11月 3日 (木)

これがまあ!民主主義の極めつけ

  財政危機のギリシャがユーロ圏各国の支援を受け入れるべきかを問う国民投票が12月にも行われる見通しだとメディアは伝えている。

「どっちでも 耐乏生活 待ち受ける」

支援が国民投票で否決された場合、国家破綻だというが、国民の生活はどう変るのか?よく分からないが、どっちを選んでも国民には厳しい生活が待っているわけだ。

ダメな政治家が国をダメにしたわけだ。
結局は、ダメ政治家を選んだ国民にツケが回ってきた。

日本もギリシャを他山の石として同じ轍を踏まないようにしよう。

まず、日本では原発の存続可否を国民投票で決めたらどうだろうか!

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