2022年1月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

最近のトラックバック

« 寒風や縄文人のくらし跡 | トップページ | 四年後も同じ景色か銀世界 »

2012年2月28日 (火)

税がムダ国の事業のなれの果て

  寒い朝のニュースはエルピーダの倒産から始まりました。

理由に、円高、災害、国際競争による価格低迷などをあげていますが
要するに国際競争に負けたのです。

国主導でできた企業、国費も注ぎ込んだ末の破綻ですね。

政治家も役人も誰も責任をとりません。

これではこの国の産業構造の将来を示せるはずがありませんね。

« 寒風や縄文人のくらし跡 | トップページ | 四年後も同じ景色か銀世界 »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 税がムダ国の事業のなれの果て:

« 寒風や縄文人のくらし跡 | トップページ | 四年後も同じ景色か銀世界 »

無料ブログはココログ

お気に入りの本