2021年10月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のトラックバック

« 「頻尿の月の明かりも物悲し」(高岡市 野尻徹治) | トップページ | 新米の重み背で押す峠越え »

2012年10月31日 (水)

お互いに思わく違う接種受け

 カミさんと私は定期的に通っている医院が違います。

けれど、この時期のインフルエンザの予防接種はだけ
は私のかかりつけ医へ連れて行きます。

私にとって、カミさんの接種は・・
数年前の年末年始、彼女がインフルエンザにかかり病
院探し、診察待ち時間の看病、食事などの対応に苦労
したからです。
年末年始の妻の不倒対策なんです。

カミさんにとって、自分への接種は・・
不意の発熱で保育園へ行けない孫の子守とか、娘夫婦
が仕事の関係で孫の保育園への送迎ができなくなった
時の代役など孫にインフルエンザをうつさないためです。

私を気遣っている気配はどうもネ・・。

しかし、今日は連れ立って受けてきました。
今月初めに受けた健診結果も異常なし。
ともあれ、この冬もこれで一安心。

話は変わりますが(医師との雑談から・・)

医師がPSA値2000の前立腺患者がいたと言います。

この数値なら全身癌だらけのはず、それが転移なし。
医師も癌と断定するのをためらっているとか。

医療プロの世界でもいろいろあるんですね。

« 「頻尿の月の明かりも物悲し」(高岡市 野尻徹治) | トップページ | 新米の重み背で押す峠越え »

健康」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: お互いに思わく違う接種受け:

« 「頻尿の月の明かりも物悲し」(高岡市 野尻徹治) | トップページ | 新米の重み背で押す峠越え »

無料ブログはココログ

お気に入りの本