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2012年12月17日 (月)

老い猫やジイ一人看る冬の夜

 飼い猫のローラ(♀・推定21才)は、昼間は1階のコタツの中、
夜は2階の私の布団にもぐりこみます。

今夜半の0時半頃から3時頃まで、歩きがふらつく、彷徨、吐く、
漏らすなどの症状が、4時過ぎには再度、同じ症状が発生。

ペットとはいえ、20年来のお付き合い、放っておくわけにもいか
ず必死に看ました。隣室のカミさんを起こさないようにして・・。

今朝は眠気に逆らいながらカミさんと動物病院へ。
何とか小康を保っています。

人間もペットも長生きする時代です。
猫は人間の7倍の速度で歳を重ねるとか・・。お互いに老老の
身になります。

「最後まで面倒をみる覚悟がなければペットなど飼わないこと」

結婚した娘が置いていった猫の面倒を見ながら、こんなボヤキ
も出た夜でした。







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