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2014年1月18日 (土)

鴨渡る明らかにまた明らかに (高野素十)

 「鴨」は冬の季語、この季節どこの池にでも鴨はいる。
まさにタイトルの俳句のような風景を期待したのだが・・。

陽が昇った頃を見計らって歩きに出た。

寒いけど風がない。歩くにはちょうどいい。

最近できた大きな遊水地から隣町の公園の池へと歩い
たが、鴨はどちらにも1羽もいなかった。

この季節、1羽も見受けないのは不思議だ。

公園の池には何人か釣り人が・・。
果たして釣れただろうか? 多分、成果はないだろう。

鴨も魚もどこかで冬籠りかもしれない。

1時間半後、11000歩を歩いて帰宅したら孫娘(3歳)が
来ていた。

孫との交流報告は明日にしましょう。

写真:隣町公園の池、大寒間近の風景です。

Img_2710

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