2021年11月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近のトラックバック

« 虫の目で見たい経済その流れ | トップページ | 半日で病院二軒はしごする »

2014年12月21日 (日)

空ケース持って図書館開きめくら

 そろそろ、どう正月を乗り切るかを考えねばならない。

初詣はいつも近くの坂東札所へ行くが1時間余りで往復できる。

子どもや孫も来ると思うけど、そんなに滞在するわけでもない。
老夫婦、いたって静かな年末年始になる公算が強い。

そう、本を読むのがいい、テレビは騒々しいばかりだし、ゲームは嫌いだ。
それに人混みの中へは出たくないしネ。

図書館へ出かけた。
今、借り出せば正月明けまで借りられる・・と、考えたからだ。

目指す書棚の前に立ち、ポケットから眼鏡ケースだして開けたらなんと眼
鏡(老眼鏡)は入っていない。

確か入れたはずだが!

本の背表紙は文字が大きから読めるが、中味はまるでボヤけて読めない。
バラバラとめくって内容を見れないんだ。

仕方なく、背表紙のタイトルと作家名だけで判断して数冊借りて来た。
どうにか読めればいいが・・。

帰宅したら、眼鏡は机の上で所在なさそうにこちらを見上げていた。

これまで眼鏡忘れは、今回で2回目だ。
前回は、会社員時代で会議日だった。急遽、近くの眼鏡屋で間に合わせた。

いよいよヤキが回ったかな?

« 虫の目で見たい経済その流れ | トップページ | 半日で病院二軒はしごする »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 空ケース持って図書館開きめくら:

« 虫の目で見たい経済その流れ | トップページ | 半日で病院二軒はしごする »

無料ブログはココログ

お気に入りの本