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2015年10月13日 (火)

ヘソクリを放っておいて十余年

   某銀行から「長期間お手続きのないご契約について」という文書が送られて
来た。たいした金額ではないが預けっ放しの預金があるのは事実だし、忘れて
いたわけではない。

預けた銀行の合併や支店の整理統合で近くの支店が廃止され、解約手続きに
遠くの支店まで行く必要がある。そんなわけでそのまま放っておいただけだ。

自分の小遣いは決して潤沢ではないが引き出しを急ぐことでもないから・・。
(カミさんには内緒の資金だが、彼女はうすうす知っているようだ・・)

送られた文書を見たら、確かに無取り引きで10年以上経っている。

まず思ったのが、長期間の無取り引きで、預金が銀行のものになるのではない
かということだった。

さっそく、銀行支店に電話すると・・
銀行からはそのまま預金を続けるか、解約その他の手続きをするかの確認をし
ているとの説明を受けた。預金債権の移行についてはキッパリ否定した。

10年の月日の流れは速いと感じたが、自分のモノグサにも呆れた次第・・、
近いうちに解約に行こうと思っている。



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