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2015年12月17日 (木)

剪定をすれば冬空目に迫る

 枝が伸び放題だった庭木の剪定をした。

木はモクレン、木は柔らかいので大部分の枝は剪定鋏で間に合う。
ただ剪定鋏の使用には気を使う。木の下で作業するカミさんも含めて怪我をし
たくないから・・。

落ちた大量の葉っぱの処理も大変だ。ついでに枝についていた葉っぱも払い
落とした。灰色の冬空がすぐ目の上に迫った感じ、スッキリしたね。

春先の大輪を想像すると楽しい、大きな蕾が冬が過ぎるのを待っているんだ。

ハシゴ、犬小屋の屋根の上り約2時間半で作業を終了。

ついでに雑草が生い茂った隣地(農地)に入り、境界線に沿って雑草を刈った。
「これが農地か」と、つぶやきながら・・。(向かいの農家の土地)

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