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2015年12月30日 (水)

日韓の影にホワイトハウスあり

 今、ラジオを聴いている。

ニューヨーク駐留のジャーナリストのK氏の報告として・・
日韓の慰安婦問題の合意についてはホワイトハウスが関与している。
米国のアジア戦略で日韓が不仲では困るというのだ。
これが米国ジャーナリズムの捉え方だという。

はっきり言えば、安倍総理は米国の圧力で韓国に妥協したということ。

この妥協で安倍総理は米国に貸し与えたことになる。

安倍総理はこの貸しをどう返してもらうのか?
また彼の次の狙いは何なのか?

それは日本国憲法の改定だろう。

こう聞いて来ると、情勢の辻褄が合ってくる。

恐らく韓国にも米国の力が及んだはずだ。
さて、彼の国は元慰安婦のオバチャンたちをどう説得するのだろうか?
米国の圧力に負けたとは言えぬから、日本タタキは依然として続く。

いつまでも70年以上前の問題に関わっていられないと思うけど・・。




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