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2016年7月27日 (水)

一応は探りを入れ来る娘

  もうすぐ8月を迎える。
別れて住む家族も、それぞれ次月の予定を立てているのだろう。

さっそく、都下に住む娘から、孫を預かってほしいとのメールが入った。
旧盆の前、8月の初旬から中旬にかけての日程になっている。

一応、こちらの都合を訊いているが、実態は明らかに強制依頼だね。
理由は、共働き家庭で共に出張や残業が入って来たかららしい。

確かに孫は可愛い、出来るだけの応援はしたい。
でも、長期間に亘るお預かりは、老人世帯には応える。
特にバアバにとってはね・・。

幸い数日で済みそうだし、孫もそれなりに聞き分けもいい。
ジジババの本音は、孫に会えるのは嬉しいんだよ。

でも、ジジババは年がら年中、甘い顔もしていられないからね。
この使い分けが難しいところだ。

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