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2016年12月13日 (火)

親切が過ぎて薬が効きすぎる

  初めて、かかりつけ医が処方した帯状疱疹の鎮痛剤を朝食後に服用した。

ところが、服用後1時間余で嘔吐の症状が出始めた。
仰向けに寝ている分には、嘔吐感を感じないが立ち上がるとダメだ。

昼食を抜いて、ひがな1日、横になっていてもダメ、夕方にはトイレで吐いた。

見かねて、カミサンが近所の薬屋で嘔吐を止める薬を調合してもらって来た。
その後、なんとか嘔吐感はなくなった。

かかりつけ医や門前薬局では、前以てこの症状を聞いていたが、想像以上の
辛さだった。お陰で夕食も抜き。その割には空腹感はないんだけど・・。

かかりつけ医も親切で、この薬を処方したのだろうが、チト強すぎたようだ。
こんな時に限って、かかりつけ医も門前薬局も定休日で電話が通じないんだ。

今晩はなんとか寝られそうだ。

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