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2016年12月25日 (日)

医学は進歩したというけれど

  帯状疱疹による皮膚の症状は消えつつある。
しかし、消えなくて困っているのは神経の痛みだ。
明日は別の検査で大学病院へ出かける予定だが、これでは歩行が困難で
行けなくなりそうだ。

神経内科の医師から処方された数種の薬を服用したが、依然として痛みは
続いている。とりわけ医師から痛みに良く効くという薬を服用したが、吐き気
など副作用が強く、飲むのを止めてしまった。

通院時に、その旨を医師に伝えたが「これ以上の特効薬はない」とのこと。
だけど・・薬の説明書には「吐き気などあった場合は、医師または薬局にご連
絡下さい」とあるじゃないか!・・と文句を言いたかったが言えなかった。

「結構です。ガマンしましょう」と」言って帰ろうとしたら・・
「飲めないんじゃ仕方ないですね」と言って、いろいろ次の薬を調べてくれて、
別の薬をもらってきたけど、どこまで信頼できるか疑わしい・・。

「医療は大きく進歩しているのに、この程度の痛みが取れないなんて情けない
ですね」と言って退去した。

この通院日から今日で3日、新規の薬も効果は未知数だ。
いつまで続くこの痛み!

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