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2017年7月18日 (火)

1世紀生きて先生名を残す

   聖路加病院の名誉院長、日野原重明先生が亡くなったという。
1911年生まれの105歳だったそうだ。

確か1回、氏の講演会を拝聴した覚えはあるが、詳細は記憶にない。
壇上のお元気だった姿だけを覚えている。

私の亡父も、1911年(明治44)生まれだった。
先月に三十回忌法要をやったばかりだが、存命なら106歳だ。

30年も経つと、亡父のことを思い出ことも少なくなったが、父より30年
も長生きした日野原先生の生命力には驚く・・。
ご冥福を祈る、合掌


8月川柳会の宿題句を事務局へ送った。
お題は「枝」

A4のメモ用紙4枚に、ビッシリ候補句が書き出されている。
この中から、20句を選び、パソコンへインプット。
送る句を20句から選んだ。

こう書くと簡単そうだが、寝ても覚めても四六時中、頭の中は推敲中。
単なる言葉遊びにバカバカしいと思うが、推敲することが脳トレと考え
れば、あながちこれもムダにはならないだろう。

送った以上、句は私の手元を離れて評価する人たちに渡った。
評価は私の課題ではない。彼らがどんな評価をしようと彼らの勝手だ。

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