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2017年9月 2日 (土)

副作用に耐えて効果は2ヵ月後

  やっと、がん対策のための薬(ホルモン療法)の服用期間が過ぎた。
30日間服用し、効果は服用が終わってから2ヵ月後に測定される。

これからの2ヵ月間が、薬の副作用がない気楽で快適な期間となる。

なぜ、服用終了が待ち遠しいのかと言えば、副作用が大きいからだ。

主な副作用は、ほてり、食欲不振、全身倦怠感、貧血、発熱、出血傾向、
から咳き、間質性肺炎、便秘などが説明されている。

私はいつも、ほてりと食欲不振、全身倦怠感、便秘に悩まされている。
薬からの開放感は、天にも昇る気持と言っても大袈裟でなないと思う。

まだ数日間、薬の影響が残るが、だんだん体調は元に戻るはずだ。

抗がん剤に比べれば、副作用は少ないと言う。ならば抗がん剤の副作用
はもっともっと身体に苦痛を与えるわけだ。

同病相哀れむと言うが、患者さんの気持を考えるとご同情申し上げる。


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