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2017年9月27日 (水)

推理本途中止まらぬ面白さ

  昨日の歩行2万歩が効いたのか、昨夜はスッキリ眠れた。
運動後のこの爽快感は何事にも替えがたい。

さて・・
図書館は、お隣の市の図書館が近いので利用させてもらっている。

今、予約中の本が20冊余り、借りている本が4冊ある。
予約本の準備完了の連絡は、平均でなく、一度に数冊重なる方が多い。

ところで、借用中の4冊のうち、この1両日中に2冊が返却日を迎える。
借用期間を延長しても、この2冊は読み切れそうにないんだ。

2冊のうちの1冊は、仁木悦子著の推理小説でなかなか面白いんだね。
ただ、この本はA5版、1頁は上下2段打ち、370頁に及ぶ長編小説。
本文の前後関係など読み返しながらだと、さっぱり前へ進まない。
もう1冊はナナメ読みで済ました。

隣市の図書館システムに会員登録して数年経つが、1回も期限を破った
ことはない。他市の住民が掟破りをしては申し訳ないから・・。

そんな状態で・・
今日は暇があれば、この推理小説本を読みふけった。
それでどうにか、あと100頁ほどのところまで迫った。
何とか午前零時を越えても、読破するつもりだ。

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