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2018年2月26日 (月)

無視された小言が今朝も宙を舞う

   3月の川柳会が今週末に迫って来た。

お題は「小言」、集まったのは29句だった。
どの句も海千山千の句ばかりだ。作者名は隠れている。

タイトルは、私が出した「小言」が題の句で、果たして互選で
どんな評価が出るだろうか? 神のみぞ知るだね。

当初、考えたのは・・
 「黙ってるオレにもあるぞ三分の理」
この句は、小言を言われている立場で詠んだもの。

逆に、タイトルの句は小言を言っている立場で詠んだ。
もう、小言を言うのは、カミさんだけになった。
そんなわけで、立場に変えてみたかった結果がこうなった。

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