2021年10月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のトラックバック

« 飼い主を忖度できぬガンコ犬 | トップページ | 身に染みる独り時間は矢の如し »

2018年3月 2日 (金)

逆らってみてもやっぱり風見鶏

    昨夜も愛犬のアオイに悩まされた。
夜中に、何かに興奮して私の部屋をはしゃぎ回った。
こんなこと初めてだ。2時間くらい相手をさせられた。

一時は病気じゃないかと思ったが、カミさんに言わせれば
飲ませているサプリが原因らしい。

そんなわけで、寝不足の体で川柳句会に出席した。

やはり、身体が不調だと何をやっても言ってもイライラする。

会員が持ち回りで選者を務める自由句の時間だった。
選者のTさん、冒頭に私の句(タイトル)を読み上げて・・
「最初の句はいわゆる格が落ちる(下手)んですね」と脇の
指導講師に大声で聞いている。講師がまた「はい」と言う。

これにはさすがに腹が立った。これも寝不足の故かな・・。
拙作、駄作は認める。
しかし、多勢の前でこんな言い方はないだろう。

しかし、イライラしないのが私が腹で決めたこと、ガマンした。
これで良かった。無用な混乱は起こさないで・・。

« 飼い主を忖度できぬガンコ犬 | トップページ | 身に染みる独り時間は矢の如し »

俳句・川柳」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 逆らってみてもやっぱり風見鶏:

« 飼い主を忖度できぬガンコ犬 | トップページ | 身に染みる独り時間は矢の如し »

無料ブログはココログ

お気に入りの本