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2018年4月 1日 (日)

おぼろ月春宵一刻値千金


  私の1日は午後9時に終わる。
外で愛犬にオシッコさせた後は自由の時間だ。

今夜は旧暦2月16日、十六夜の月光が薄曇のでぼやけて見える。

将に、「春宵一刻値千金」と言った情景で気分が良い。

家に戻ったら、同じ市内に住むカミさんの友人から電話があった。
私の顔写真と文が、市の広報4月号に載っているとのこと。

最近の私は、市政と全く関わりがない。私にとって寝耳に水の話だ。

手元に届いた公報を開いて見たら、顔写真と「〇〇特派員」の名前
で、季節の花と近隣の散策についての記事が載っていた。

〇〇の部分、つまり苗字は私と同じ苗字、しかも名無しだった上に
写真が私に似ていたと思ったのが、間違えた原因らしい。

ただし、掲載写真が私に似ているとは私はには思えないし、カミさん
も同じ意見だ。
第一、老いたとはいえ、私の方が遙かにイケメンなはずだネ。
こんな低い評価だったとは!残念だ。







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