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2018年7月 6日 (金)

「自分史に激しい恋を盛ってみる 郁子」

  シトシト・・と、雨が降り続いている。長崎、佐賀、福岡県に大雨特別警戒警報
が発令されている。被害が大きくならないよう祈るばかりだ。

そんな中を、7月の定例川柳句会に出かけて行った。
今年の新規加入者が8人、これで会員総数は30名になった。
月1回の例会で数ヶ月経ったが、未だ新会員のお顔とお名前が一致しない。

今月のお題は「激しい」、今日の本ブログのタイトルは互選句の中での優秀句。
この句の作者も新規の女性会員で今日は欠席だ。
どんなお顔だったか思い出されないんだ。

どうも、この手のイベントは20名くらいがリミットではないかと思う。
20名でも、お互いに意思が通じるまでは時間がかかる。ましてや30名とは・・だ。
人数が多くなると、当然にソリが合わない人たちも出てくる。
先が短い人生で、そんな人たちへの気遣いで悩みたくない。

8月末で、私は句会の設立に参加してまる5年になる。
5年を以て退会することにしている、この判断はベストな選択だと思う。

句会が終わって、句会設立5周年記念句文集の編集会議を開いた。
私の担当部分も、どうやら無事に終わったようだ。
 

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