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2018年12月22日 (土)

柚子湯浴び冬至の意味を考える

 
   昨日は旧暦の11月15日、東の空には十五夜のお月様が輝いていた。
一夜明けて、冬至の今日は朝から1日曇り空だった。でも暖かだったね。

ワンちゃんとの朝の散歩は、6時頃に家を出て約30分近所を回って来る。
この季節、外の世界は真っ暗だ。日の出の時刻に合せたいが、ワンちゃ
んが5時過ぎの起床で散歩をねだるので、1年を通して出発時刻は同じ
になっている。今朝も真っ暗の中を街の灯を便りに歩いた。

明日からは徐々に夜明けが早くなるので、足元も確かめ易くなるね。
でも、寒さは一段と増すはず。この時季、寒さ対策には万全を期したい。

ご近所から、数個の柚子をいただいた。
早速、湯船に入れて柚子湯を楽しんだ。
ホンノリと湯気の中に、柚子の香りが漂っていい気分になった。
何で冬至に柚子なんだろう・・と、考えながら。

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