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2018年12月 9日 (日)

賀状ソフトお世話かけます今年また

   
  年賀状の作成を始めた。
まず、この時季にいただいた喪中ハガキを調べた。わずか3枚だった。

この秋の暖かい気候で、亡くなる人が少なかったのかも知れない。
毎朝、気温と血圧を記録している。それによれば、確かに気温の低下
と血圧の上昇は反比例しているように見える。それなら、暖かいことは
シニアにとって好都合と言える。スキー場は嘆くけどネ。

それに・・
今年、賀状をいただいた方々の約半数に、2019年分から欠礼すると書
き添えたので、今年の作成枚数は昨年に比べ半減した。
当然、死亡率が同じなら分母が小さくなれば分子も小さくなる。
いただく喪中ハガキも少なくなるという理屈だ。

賀状裏のデザインを決め名前、住所を位置づける。
これをカミさんに見せて了解をとる。
次ぎに私、カミさん、夫婦の連名などの差出人の種類に対応した原版を
作る。画像やイラストなどは同一だ。

原版が出来れば、裏側を印刷する。
今日はここまで。

裏側の印刷が終われば、宛名マスターファイルを使い宛先を印刷する。
さらに、賀状に手書きのコメントを記入した上で投函する。

手書きも結構手間がかかる。
でも、賀状をいただく立場に立てば印刷だけの年賀状は何か味気ない。

さあ、あと少しだ。頑張ろう!

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