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2018年12月23日 (日)

天井から磨いた床に埃舞う

   2018年もあとわずか、暮れの大掃除をと考えていたが思うようにできていない。
それでも今日は、定例の風呂掃除のあと、脱衣所、トイレの天井から床までの掃
除をした。床は雑巾で水拭きしてから乾拭きをした。

高いところはどうしようか・・
幸いに柄の長い清掃具があったので、高くて手が届かないところの埃を払えた。
化粧台や電圧ブレーカー、柱時計の上などは凄い埃だった。

床ばかり磨いても埃は上からも舞い降りるから、先に上の方の埃を払うことが先
だとよくわかった。きれいになるのは、やはり気持がいい。

近くの公共図書館から年末年始に読む本を借りてきた。
女性作家の本が2冊、最近亡くなった男性作家の本が1冊、それに川柳本が1冊。

図書館には常時16冊の本を予約している。
このうち、4~5冊はこの年末には借りられるだろう思っていたが、それは甘い考え
だったようだ。仕方がないので図書館の書棚から適当に見繕ってきた。
人気本はどうしても順番待ちになってしまう。長いのは137番目という本もある。
今日借りた本の中身は読んでみないと面白いかどうかはわからない。でもそれも
選択の1つだから、つまらなかったなら未読で返せばいいんだ。気楽に行こう。

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