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2019年6月24日 (月)

わずかだが満足させた良い報せ

   私も貧者の貧者の一灯を寄せた、母校(高校)の創立
120年周年の同窓会記念事業の
募金結果が同期会幹事か
ら届いた。丁寧な感謝文が添えられていた。

同窓会として、未整備の教室の冷房設置費などに協力す
るという。募金は同期毎に呼びかけて行われた。

連絡文によると、わが同期は目標額に対して123%の達
成率だった。これを同窓会へ納金したとある。
でも、別な資料によると、全体では未だ1000万円不足
しているらしい。引き続きご協力をと言うわけだ。

母校は、わが期の翌年から今年の卒業まで60回の卒業生
を送り出している。現役世代が多いから、各期で見れば大
した額にはならないはずだが、どうも集まりが悪い。
もっともわが同期の卒業生は400人を超えているが、最
近は少子化で、大幅に定員が少ないせいもあるかもネ。

各期每の達成率と、同窓会のこうした募金に対する意識を
知りたいところだが、どうも余計な詮索かもね。
各世代間の意識の差には興味はあるんだけど・・。

 

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