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2019年9月18日 (水)

危険度は100パーセント来る地震

 昨日の天気予報では午前中から雨とのことだったが、
今朝は青空が広がり雨は昼からになった。気温も下がってきた。

結構、午前中は忙しい。
いろんな用を足す間に、少し空き時間ができる。
そんな時、昨夜、受けた地震に関する調査が気になった。

今、住んでいる県に、震度6以上の地震が起きる確率は36%だ
という。今後、何年間かは覚えていない。

例えば、こんな質問があった。
1.机上の備品が倒れる程の地震に遭うと思う確率は?
2.家屋が倒壊する程の地震に遭うと思う確率は?

最近の弱小地震の多さからして、上記1が多いはず。
上記2は数は少ないが、必ず起こると思う。

これを素人に確率で示せとは、ちょっと酷な気がする。
10%と20%では、危険度でどう違うのか?
それに、この先の年数を考慮すればどう考えればいいのか?
いい加減な答えになったかも知れない。ご勘弁を!

明日の降雨確率予想で、傘を持って行くか、行かないかとは
次元が違うような気がする。

私は、これまで火事で、家族ごと焼け出されたのが1回、交通事
故で瀕死の重傷を受けたのが1回だ。いずれも70数年に1回の
ことだった。だからと言って、火災保険や自動車保険が不必要と
は思えない。地震にはどう考えたらいいのかな?









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