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2021年6月20日 (日)

いざ来る判断鈍る分かれ道

    愛犬のアオイ(スコッチテリア,雌11歳)が急激に元気が
なくなったので、動物クリニックで検査を受けた。

検査結果は、内臓周りに悪性の腫瘍ができているらしいと
のことだった。
赤血球が平常値の半分しかない。その結果、体がだるい、
動かなくなるとそうだ。処置はこのクリニックではできないと
いう。東京の専門動物病院を紹介された。

今まで何頭ものワンちゃんを飼ったが、がんに罹患したワン
ちゃんで長生きした例はない。長くても数か月しか命はもた
ない。

さて、どうするか!
今のままで静かに見守るか、それともお腹を開くか、カミさ
んとじっくりと話し合った。

ペットを飼っていると、必ず出くわす場面だね。
明日の昼までに方向を決めたいけど迷っている。

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