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グルメ・クッキング

2011年8月30日 (火)

中高年インド料理に舌づつみ

  地域の8人の仲間とインド料理を楽しんだ。

店は東武伊勢崎線武里駅西口前の「ニュージュンタラ武里店」、生粋のインド人が経営しているらしい。こじんまりしたイイ店だ。

インド料理はカレーやナンを何度か食べたことがあるが、その他の本格的な料理は初めていただいた。カレー、サラダ、トリ料理、エビ料理などメニューも豊富で美味しかった。

それにビール、インドビール、ネパールビールを初めて飲んだ。

食べ、飲み、聞いて、しゃべって2時間余り、お腹イッパイ、食べ放題、飲み放題で3500円。

店まで往復自転車で1時間余り、結構イイ運動になった。

2010年12月 5日 (日)

昼食にこのうどん

101205_2 よく晴れたこの日、カミさんと買物と昼食をすべく自転車で出かけた。頬にあたるちょっと冷たい風が心地よい。

正午過ぎに「武蔵野 腹いっぺえうどん 大島屋」の店に入った。前にこの店に来たとき他の客が食べていたうどん「富士豚こくうどん」850円を注文してみた。カミさんは別の軽い煮込みうどんにした。

写真(携帯で撮影)で見るように、もやしが山のように積み上げてある。別の食器に移してレンゲでスープをすくいうどんにかけて食べるのだが、もやしで腹いっぱいになってしまった。

上のもやしの下にはラーメン丼いっぱいのうどんが詰まっていた。さすがに多すぎ、カミさんに助けを求めた。この歳でこの量はムリ、正真正銘の上げ底でない「腹いっぺえうどん」、夕食も普段の半分程度しか摂れない始末だった。

2009年11月17日 (火)

佐野ラーメンを食べる

 15年のお付き合い、お世話になった愛車との別れが近づいてきました。

明日、明後日は出張で不在、20日が廃車手続き予定です。

最後のドライブにカミさんと出かけました。一緒に旅をしたチョビ(2009年9月19日死亡)とジュリー(2007年2月4日死亡)を思い出しながら・・・・

あいにくの雨、一緒に歩いた佐野のみかも山はアキラメて、佐野ラーメンを食べることにしました。
佐野といえば、いつも行く「おぐら屋」のラーメンと餃子が旨い!

両方で1人1,000円で若干お釣あり・・。

満腹でご帰還、車中、カミさんはグッスリとお休みでした。

2008年12月 9日 (火)

下町かっぽう・しゃぶしゃぶ「だら毛」

 “下町かっぽう・しゃぶしゃぶ 「だら毛」”とは東京・大田区のJR大森駅東口にあるしゃぶしゃぶ店です。

この店を経営するのは㈱ティオスグル-プといい、ホテル、クラブ、BAR、焼肉店など12を越える業態を抱える企業です。

きょうはこのティオスグループの若き石橋社長とお会いし、ネット販促物のご注文をいただく交渉をし、良い結果をいただきました。

地元では評判のグルメ通のためのお店ですね。皆様のご来店をお待ちしています。

2008年8月26日 (火)

「つばめ」は美味しい

 夕方から東京・品川駅近くの会社でビジネスの打ち合わせをしました。

取引先の社長さんが食事をということになりホッとしました。
行った先が品川駅前の「つばめグリル」でした。

既に満席で空席待ちの列ができています。人気が高いんですね。それでも10分程で座れました。

ここの洋食は美味しいですね。キッチンが1階の半地下正面にあり、待ち時間中にキビキビした調理が見えるのも楽しいものです。

お勧めレストランです。

2008年7月 2日 (水)

さくらんぼ「紅秀峰」

  佐藤錦といえば「さくらんぼ」ですね。

山形にご縁がある方々から「さくらんぼ」を送っていただきました。
最初に届いたのが、お馴染みの「佐藤錦」です。これは美味しくいただきました。

次にいただいたのが佐藤錦に比べて、赤みが濃く、歯ごたえがあり、粒も大きいさくらんぼで別の美味しさがありました。同封されていた説明書によると「紅秀峰」とあります。初めて聞く名前でした。

佐藤錦と天香錦をかけ合わせた山形生まれのさくらんぼだそうです。
果樹の栽培も常に品質改良の努力がされているんですね。頭が下がります。

コスモスの花を見かけました。 080702_3

2008年2月21日 (木)

初めての静岡おでん

 出張先で買ってきた「静岡おでん」を食べてみました。おでんタネが入った密封された袋を沸騰したお湯で8分間温めるだけの物です。串刺しではありません。

特徴は汁が黒いのが特徴です。黒いのは黒はんぺんが入っているから。現地では食べたことはありませんが種を串刺しにして煮込むそうです。また牛スジが入っているのも珍しい。

タネをお皿にとり、みそ、けずり粉、青のりを振り掛ける。 カラシもご一緒にとのことです。

味はどう? 美味しかったですよ。

2008年1月20日 (日)

お奨めの日本酒

 ご挨拶に伺ったお宅で物すごく美味しい日本酒をいただきました。埼玉県秩父市の富田商店の「秩父錦甕口酒」です。

普段はビール、焼酎党で、日本酒は年末年始を除いていただきません。ご主人に作っていただいた「フキノトウ」(もう春ですね)の味噌あえなどを肴に楽しいひと時を過ごしました。
2/3ほどビンに残ったこのお酒をいただいてきちゃいました。きっとお酒と別れる未練さが顔に出ていたのしょう。

暖かい日差し、美味しいお酒、季節感溢れるお料理、最高のおもてなしに感激です。

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